長年付き合ってきた「うつ」への対処法について。また、その気晴らしを目的に、へそくり資金をFXで運用している日常を日記に。
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少々危ない

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日頃の疲れがたまって体が思うように動かない。
日曜の深夜勤務は何とか乗り切らねばと思いはしてもどうにもならなかった。
肉体的にも精神的にもストレスがうまく解消されていない。
ちょっと慢性的なものかな(>_<)
「うつ」的なものではないが、どこかでリセットせねば少々危険。

事実、出社前から頭がぼーーーっとしていて思考回路は一部破綻状態。
体が右に傾いている感覚がとれずフラフラ。
フロアーを歩いていると右足が折れる(崩れる)感じがして腰を落とした。

疲労の度合いはかなりのもので、自分の行動を見ても明らかだった。
部員に簡単なシステム系統の説明をしているときに、
修正前の系統が頭に浮かんだままそれを説明。
システム系統図を片手にしてやれば問題なかったはず...
途中、上司から「それは間違っているじゃないか?」といわれる始末。、
「そうだった。変更したんだった。」と気を取り直そうとして説明しようとしたら上司が説明。
「あららら...」と思い始めたらパニックに陥った。
あせる気持ちを抑えながら、システム系統図を手にしたがとき既に遅く...
極度の緊張(いつもは起こらないはずがこんな時に)が体の動きを止める。
...その他システムの操作トレーニングを行ったが、半分ほどしか頭に残っていない。
他の部員がトレーニングを終えた後に、もう一度後輩に教えてもらいながらチェック。
何とか乗り切った。

帰りは、目の前の景色がぼんやりと映っている状態で、トロトロと車を走らせた。
帰宅しても、頭の中がざわついて眠れない。
思い切って缶ビールを1本飲んでみたら、今度はパッチリ目がさえた。
最悪の事態。
俗に言う「そう」状態のようになってしまい、投げやり気分でなけなしのFX資金を転がしていた。
何も戦略なしに...

さて、こんな調子で今夜は寝られるのだろうか?
既に40時間近くこの状態だ?!

で、このままではFXどころではないので一旦休戦。
FX関連の過去記事は一度消去しますm(__)m
J

母は強し

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7月中旬の切迫流産は大事に至らず、順調に成長しています。
エコー画像を見る限り異常は認められず、心音もしっかりしておりひと安心。
念のため羊水染色体検査を受ける予定です。

外回りの仕事をしている家内には、今年の異常とも思える暑さはかなり堪えた様子。
さらに、娘が夏風邪を引いて満足に寝かせてもらえない。
睡眠不足の日々が続いたことも追い討ちをかけました。
時折私が娘の添い寝をしましたが、
咳き込んだり、熱が出たり引いたり、のどが渇いて麦茶を飲ませたりしていると気づくと外は明るくなっています。
さすがに3日目は交代しました。
文句も言わず娘の世話をする家内には頭が下がりっぱなしです。
母は強し。
父は弱し...