長年付き合ってきた「うつ」への対処法について。また、その気晴らしを目的に、へそくり資金をFXで運用している日常を日記に。
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中耳炎

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何とか3日/週ペースで通園できるようになった頃(1月中頃)、娘が保育園で時折高熱(39℃)を出すことがありました。
咳はしませんが黄色い鼻水も多量に出しながら。
また、右耳にしきりに人差し指を入れてむずがります。
家内が気にして耳鼻科へ連れて行ったところ、扁桃腺が腫れ、これにより発熱を起こしていたようです。
また、耳の機能検査の結果、右耳の鼓膜の動きが悪く、中耳炎の疑いを指摘されました。
私は生れてこの方中耳炎になったことはありません。
家内曰く、耳が痛くてしかたがないと。
娘は「うーぅ、うーぅ」と言葉を発しながら、右耳をしきりに触る行動で私たちに必死に伝えようとしていたのでしょう。
早く気づいてやれなかったことを悔やみました。
J

おばぁちゃんサマサマ

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1月中旬を過ぎた頃から、風邪をひいていた娘の体調が上向きになり、保育園へ通わせることにしました。
保育園は家内の実家の近くで、体調が悪くなったらおばあちゃんに緊急出動してもらえる距離にあります。

午前9時半遅くとも10時に、出勤時刻が遅い方が保育園へ送り、午後5時頃、通園バスでおばあちゃん家へ送ってもらうことに。
時間外保育も受け付けてくれるそうですが、保育園よりおばあちゃん家の方が娘は落ち着くようです。
家に着くとにっこり笑って保育士のみなさんにお別れ。
活発に友達と遊んでいるようで、おばあちゃんの背中でまずはスヤスヤとお昼寝。
寝心地がよいようで熟睡して、ちょっと声をかけたぐらいでは目を覚ましません。
幾度か声をかけるとおもむろに目を覚まして「ムニャムニャ」
娘は小さいなりに苦労しているようです...

共働きゆえ、どちらかが休みの時には可能な限り娘と一緒に居る時間を確保するようにしています。
とはいえ、雑用がこなせる日は早々取れませんから、午前中もしくは午前中のどちらかはおばあちゃんに無理をお願いして面倒を見てもらっています。
家内の実家が市内にあってよかったと思うこの頃。
もしなかったなら、共働きで子育ては結構厳しかったかも。
ほんとおんぶに抱っこです...